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    2011年05月27日16:16
    カテゴリー:歯科医院経営

    東日本大震災後の歯科医院業界の状況を見ると、大きな差が各医院で出ているようです。

    震災後も患者数を増加させ、自費診療を決めている歯科医院も多いのですが、逆に自費診療が減少している歯科医院も見られます。

    この差は何かあるのでしょうか?

    現在、業績を向上させている歯科医院では、患者さんが選びやすい自費診療を提供しています。

    これは、品質面、価格面で患者さんが選びやすい治療法を提案している医院です。

    そのための手法として、

     1.自費診療の選択肢を絞る

     2.収益性の高い低価格な自費診療を提案する

    という二つの手法を取り入れる必要があります。

    今回、大阪で開催する低価格自費セミナーは、この時代でも業績を上げている事例を紹介いたします。

    単なる安売りではなく、利益を増やすための低価格提案を是非導入していただきたいと思います。

    弊社北里が講師を勤めさせていただきます。

    自費クラウンを毎月30本だす方法公開セミナー
    http://www.funaisoken.co.jp/site/seminar/semina_1298392461_0.html

    (日時)

    2011/06/19 13:00~17:00 (株)船井総合研究所 大阪本社

    (参加料金)
    一般企業様 25,200円 / 一名様(税込)
    会員企業様 20,160円 / 一名様(税込)

    ※ 会員企業様とは、フナイトップリーダークラブやFUNAI メンバーズ Plus(無料お試し期間を除く)など、船井総研主催の各種勉強会にご入会中の企業様を指します。

    歯科医院経営「第3の道」が歯科医院を救う!!

    ジルコニアやオールセラミックでも実践可能!!
    低価格自費導入で自費率5%から、自費率50%の医院へ

    ■ 自費率10%以下月間自費収入50万円以下の院長先生のジレンマとは?

    自費率が上がらないという先生のお話をお聞きすると良く聞かれる言葉が、「自費を薦めると高いという評判が出て患者数が減るのではないか」という声です。

    東日本大震災の影響で自粛ムードが生まれています。

    こんな時代だから自費を薦めるのは控えているという先生もおられると思います。

    しかし、これは間違いです。

    自費率の上がらない院長先生の多くは、大きなジレンマを持っています。
    本当は、自費治療で治療したい、医療水準を上げたいが、保険でお願いしますと

    言われてしまう。

    こんなジレンマを抱えている先生が多いのではないでしょうか?

    保険治療でもしっかりとした治療を行うことは出来ます。しかし、収益性を考えると自費診療を増やしたいという声もおききしますが、一番、苦しんでいるのは、もっといい治療ができるのに、保険治療では十分にできないということではないでしょうか?

    今回、ご提案する内容は、このようなジレンマを抱えている先生のためのセミナーです。

    現在、自費率は低い、しかし、しっかりとした治療を行いたいという先生はまずこちらをお読みいただければと思います。

    今回の提案は、単なる安売りをして欲しいということではありません。歯科医師の先生方が本来お持ちになっているしっかりとした治療を行いたいという気持ちを最大限に伸ばしたいと考えているのです。そして、患者さんも、いい治療を受けたいという気持ちは同じなのです。

    今までは高額な治療費でどうしても腰が引けてしまっていたのです。しかし、ある程度の価格であれば、患者さんは出してもいいと考えています。

    その患者心理に合致する価格設定と、単なる安売りで収益性を下げてしまわないような仕組みを作り上げることが一番重要なのです。

    自費クラウンを毎月30本だす方法公開セミナー
    http://www.funaisoken.co.jp/site/seminar/semina_1298392461_0.html

    ■ 自費率ほぼ0%から、1年間で50%へ自信を持って薦められる価格で、収益性を高く

    今回セミナーでお伝えするある医院の事例です。こちらの先生も

    『長期間口腔内を健康にしたい』

    と強い気持ちをお持ちでした。しかし、自費クラウン(オールセラミック)を提供するためには、1本10万円以上の価格となってしまっていました。この価格を患者さんに説明しても、「高いからいいよ」といわれてしまい、心が折れてしまっていました。説明しても無理だという気持ちから、保険クラウンで治療をしていたのです。

    そこで始めたことが、自分で自信を持って薦められる低価格自費治療へのシフトでした。

    こちらの院長先生は、10万円以上のクラウンを薦めるときの口癖で、「高いんだけど、いいよ」という言葉をいつも付けていました。
    患者さんから少しでも高いといわれると、だったら保険治療にしましょうと、自費診療を薦めることをあきらめていました。

    院長にご提案した低価格自費クラウンは、患者さんが選びやすい価格だったのです。
    患者心理を調査の上、こちらの医院に最も適している価格を提示しました。当然その価格で治療を行うことで、

    保険治療の数倍の利益が上がるように価格設定しています。

    また、どうしても時間のかかる自費カウンセリングも短時間で行う、「即決自費カウンセリング手法」を盛り込み、診療体制を変えました。その後の成長は表紙にも記載させていただいた通りです。1年間で自費率は50%となり、今はドクターを増やした新しい体制を作ろうと第二成長に向っています。

    自費クラウンを毎月30本だす方法公開セミナー
    http://www.funaisoken.co.jp/site/seminar/semina_1298392461_0.html

    ■ 低価格自費導入で毎月クラウンを30本成約する手法公開

    【STEP1 高収益性を保つための価格決定】
    今までやってきた自費診療の振り返りと、患者さんに喜ばれる価格設定の実施を行います。周辺の自費診療状況を踏まえ、高収益性を保つことのできる価格帯を決めます。これは、セミナーの中で詳しくお話をしていきます。

    【STEP2 患者さんのデンタルIQの向上】
    ドクターがどんなに良い治療であると理解していても、選択するのは患者さんです。患者さんも良いものを自分の予算に合う適正価格であれば実施したいと思っています。
    患者さんにいかに良さを理解してもらうのかについては、ゲスト講師である、成城デンタルクリニックの院長黒田先生からお話をいただきます。

    黒田先生は、患者さんが何を求めているのかということを踏まえたカウンセリングを実施しています。患者さんが真剣に歯を治したいと考えてもらうための手法をお話いただきます。

    【STEP3 手間のかからないカウンセリング手法】
    低価格自費導入で毎月クラウンを30本成約する手法公開自費診療を行う上では、どうしても手間がかかります。この手間を医院では、自費カウンセリングシステムとして構築していきます。しかし、一人の患者さんに自費カウンセリングを30分かけて下さいといっても、現実的には実行できないケースが多くあります。今回は、院内販促を活用し、時間と手間のかからないカウンセリングシステムを構築する手法をお伝えいたします。

    来院回数が増えていくと院長先生の考え方や、自費治療のよさを理解しやすくなります。長期的な信頼関係を築くために何が必要なのか? 単なるリコール手法ではない、新規患者信頼度アッププログラムをセミナーではお話をさせていただきます。

    【STEP4 長期的なお付き合いの構築】
    以上ようなステップを踏むことで、今までとは違う歯科医院を作り上げるのが、低価格自費クラウンシステムなのです。

    自費クラウンを毎月30本だす方法公開セミナー
    http://www.funaisoken.co.jp/site/seminar/semina_1298392461_0.html

    (日時)

    2011/06/19 13:00~17:00 (株)船井総合研究所 大阪本社

    (参加料金)
    一般企業様 25,200円 / 一名様(税込)
    会員企業様 20,160円 / 一名様(税込)

    ※ 会員企業様とは、フナイトップリーダークラブやFUNAI メンバーズ Plus(無料お試し期間を除く)など、船井総研主催の各種勉強会にご入会中の企業様を指します。

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