作成者 水野 陽介|歯科医院 経営コンサルティングで国内最大|船井総合研究所

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水野 陽介
水野 陽介
医療開業コンサルティング会社を経て、株式会社船井総合研究所入社。入社後は歯科医院経営コンサルティングチームに配属。多くの歯科医院が抱えている経営の悩み「人財獲得」を成功させるため、人財採用専門コンサルタントとして、日々全国の歯科医院様への採用コンサルティングに従事。歯科衛生士学校など訪問し現場の声を集め、現場の生の声を反映させて組織・風土創り、採用といった流れを創りだす。

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    水野 陽介

    採用・求人で押さえておくべきポイント

    2017年11月02日11:00
    カテゴリー:人財採用

    皆様、こんにちは。

    船井総合研究所人財開発チームの水野が担当させていただきます。

     

    今回は「情報のたまり場を押さえる重要性」についてお話させていただきます。

     

    経営の3大資源=ヒト・モノ・カネと呼ばれる時代は終わりました。

    現在では、経営の4大資源=ヒト・モノ・カネ・“情報”となっております。

     

    我々としてもこの情報社会の中で、「いかに最新情報源を押さえるか」が、今後の歯科医院経営の生き残りをかけたポイントになると考えております。

     

    ただ「情報」と一括りに言っても、沢山ありすぎるかと思います。

    今回は「採用・求人関連情報」についてです。

     

    毎年、厚生労働省等から発信される、「有効求人倍率」「新卒衛生士の求人倍率」「歯科医師数」など、様々な情報が飛び交っているかと思います。

    もちろん、5年・10年のスパンで考えた際に、これらの情報や要素は医院経営に大きく関わってくるので見過ごせません。

     

    実際多くの医院様で聞くお声として、

    「いま、人が足りなくて困っている」

    「今年の採用が上手くいっていない」

    「来年の採用が上手くいくか不安だ」

    といった、お悩みを多くお聞きします。

     

    そして、必要な情報の質としては求められるのは“全国を対象としたマクロ情報”

    ではなく、“エリアが限定された、いま身の回りで起きている生の情報”です。

     

    「全国の歯科医師の数が~」ではなく、

    「今年のウチの医院から一番近い大学の歯学部生はこんなところを重視して集客しているらしい」だったり、「近隣の衛生士学校は12月から就活が解禁」といった、情報だと考えております。

     

    実際、毎年、採用を計画的に成功している医院様では、“ミクロな生の情報”を集める手段や、仕組みがしっかりと構築できているケースが大半です。

    つまり、「情報のたまり場を押さえている」ということなのです。

     

    さらに「学校から情報を押さえる」という部分についてお話させて頂きます。

     

    みなさん、学校訪問というものを行ったことがありますでしょうか?

     

    おそらく、この質問ではかなりの数の院長先生が経験ありと答えるのではないでしょうか?

     

    毎年、学校訪問を行って3年以上続いている。

    そして、ヒアリングした情報などはしっかりと紙やデータで蓄積している。

    という院長先生はいらっしゃいますでしょうか?

     

    学校訪問の大きな目的として、

    ①直接的な紹介や採用の接触点

    ②情報を吸い上げ、生の情報を得る

    この②の役割も非常に大きいのです。

     

    しっかりと継続的にデータをためていかないと意味がなくなってしまうも同然です。

     

    そして、得た生の情報はすぐに媒体や求人ツールに反映していく。

    これが採用を毎年成功させている医院様の要素だと考えています。

     

    改めて、皆さんが求人戦争でどういった情報源・拠点を押さえているかで、

    今後の結果は分かれてくるかと思います。

    毎年変えあるトレンドを押さえながら、原理原則は変えないという戦略が必須です。

     

    採用における原則は以下の通りです。

    ①医院の魅力(ここではたらきたいと思う魅力)×②情報発信力(トレンド)×③地域性・時代性=採用力

     

    どれか一つの考え方ではなく、しっかりと3つ押さえて考えて頂くことが重要です。

     

    今回のブログでは③の変容する情報についてお話させていただきました。

     

    ぜひ、こういった原則やトレンドを抑えることに興味を持って頂くのはいかがでしょうか?

     

    何から手を付けていいのか?」

    「採用のトレンドって何?」

    「原理原則について具体的に知りたい」

    そういったお悩みをお持ちの方に、ぴったりのセミナーが開催されます。

    詳しくは下記のとおりです。

     

    【人財採用でお困りの院長先生へ!!重大告知です!!!!】

    こんなお悩みをお持ちの方にお知らせです!!

    「人の離職が止まらない。年間を通してスタッフの採用で悩んでいる」

    「ハローワークに求人を出しているが、反応がなく困っている。」

    「採用に力を入れていきたいが、何から手を付けていけばいいかがわからない。」

    「新卒のスタッフを採用したいが、どうやってアプローチをするのが効果的かわからない。」

    「安定した計画的な人の採用方法を知りたい。」

     

    そんなお悩みをお持ちの院長先生にお届けする特別なセミナー情報をお届けします!!

    今回はいつもとは違ったセミナーとなっております。

     

    講師として、異なる業界より講師を迎えております。

    社会保険労務士法人 総合経営サービス代表社員 白井 章稔 氏より、

    「歯科医院労務トラブル30連発」と題しまして、よくある歯科医院での労務関連のトラブル防止対策についてお話しいただきます。

    また、株式会社船井総合研究所 出口清 より「人財採用で成功するために必要な情報発信の極意」について、トレンドとなっている事例を踏まえてお伝えさせていただきます。

     

    少しでも興味のある方は、人数限定のセミナーのためお早めに申し込みください!

     

    詳しくはHPをご覧ください!!

    https://peraichi.com/landing_pages/view/r8jgs

     

    <開催日時について>

    【日時】

    ・12月3日(日)

    ・13:00~17:00(時間が前後する場合がございます)

    【会場】

    〒114-0002 東京都北区王子2-12-10 総経ビル

    【参加費用】

    3000円

    【各種連絡】

    20名限定のセミナーとなっております。

    ぜひ、参加の申し込みはお早めにお済ませくださいませ!!

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    人財採用からの組織創り

    2017年07月13日18:00
    カテゴリー:人財採用

    皆様、こんにちは。

    船井総合研究所人財開発チームの水野が担当させていただきます。

     

    我々、歯科人財開発チームでは、日々全国の歯科医院様で、採用を中心に組織活性化のお手伝いをさせていただいております。

    今回のテーマは「人財採用からの組織創り」です。

     

    現在の歯科業界では、ご存じのとおり、売り手市場になっております。

    特に有資格者の歯科医師、歯科衛生士の獲得。

    採用活動をやってみた。しかし、いい反響が得られない。

    その場、その場を乗り切るために人材紹介会社を利用する。

    紹介された方を即採用。そして、医院に合わなく退職される。

    結局、労力・お金がなくなり、組織がどんどん疲弊する。

    そんな悩みを持たれている方多くないでしょうか。

     

    先日、人材紹介会社の方とお話をさせて頂く機会がありました。

    お話を聞かせて頂くと、紹介会社の方が感じられていることがありました。

    それは、「紹介した人材が医院にマッチし、歯科業界をより良くできているのか」でした。

    あるべき姿は、人を採用し、組織全体を成長していくことが大切です。

     

    そんな悩みを解決するためにやって頂きたいことが2点あります。

    • 採用活動を片手間ではなく、本気でやるべきことを全てやりきる。
    • 人材紹介で適切なタイミング、適切な人材を採用する。

     

    • 採用活動を片手間ではなく、本気でやるべきことをやりきる。

    具体的にどんなことか。

    ・時流に合わせた採用ホームページを展開

    スマホ対応はもちろんのこと、Indeed対応の採用サイトを構築し、効果を最大限まで引き上げることが大切。

    ・地域で一番働きやすい職場環境を目指す

    すぐに給与を引き上げる等は難しいですが、周辺の医院の条件を見て、自院を立ち位置を把握する。

    ・専門学校との関係性を築く

    多くの就職希望者がWEBを介する時代になっても、学校との関係性をしっかりと築くことが非常に重要です。関係性の構築=安定的な新卒採用の鍵といっても過言ではありません。

    • 人材紹介で適切なタイミング、適切な人材を採用する

    多くの医院での人材紹介の認識が「人がいなくなり、緊急性が高い」という最終手段な気がします。

    これからは、「本当に医院にマッチした人財が欲しいから、紹介を頼む」といった考え方にシフトして頂きたいです。

     

    これからは大量採用して、医院に合う人だけを残すという戦略がますます取りづらくなってきています。

    医院の理念や方針を理解してくれるスタッフさんをしっかりと採用し、これからの医院創りを展開して頂けると幸いです。

     

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    ≪2017年採用フォーラム開催決定!!≫

    船井総合研究所では、歯科業界採用手法を大公開する年1度の採用フォーラムを開催いたします。過去300名以上ご参加いただき、大好評を頂いているセミナーです。

     

    医療法人世心会 鹿児島セントラル歯科 園田俊一郎氏をゲスト講師にお招きしております。

    「求人倍率18倍以上の新卒歯科衛生士の安定採用に成功している秘訣」を余すことなくお伝えさせて頂きます。

     

    2017年人財採用フォーラム概要

    【開催日時】

    8月6日(日) 13:00~17:00 東京会場(株式会社船井総合研究所 東京本社)

    8月27日(日) 13:00~17:00 大阪会場(株式会社船井総合研究所 大阪本社)

    お席が限られております。

    早めのお申込み、ご予約をおすすめいたします。

     

    詳しくはこちらをチェック!!

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    http://www.funaisoken.co.jp/seminar/013411.html#_ga=2.162826364.13280179.1499899210-1639372767.1481863297

     

     

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    新人教育に力を入れるべきポイント

    2017年03月30日17:03
    カテゴリー:教育

    皆様、こんにちは。

    船井総合研究所人財開発チームの水野が担当させていただきます。

     

    我々、歯科人財開発チームでは、日々全国の歯科医院様で、採用を中心に組織活性化のお手伝いをさせていただいております。

    今回のテーマは「新人教育」です。

     

    これからの時代、医院の組織体制を強くするため、重点を置くところが2点あります。

    • 一人当たりの生産性
    • 定着率

    今回取り上げさせて頂く「新人教育」はこの2点に大きく影響があります。

     

    4月に入り、新しく入社する人が増える時期になりました。

    院長先生とお話しさせて頂くと、こんな声をよく聞きます。

    「新しく入社してもらえるのは有り難い。ただ、あんまり教育方針やカリキュラムを組んでいない…」

    「教育をしっかりできなくてすぐ辞めてしまったらどうしようか…」

     

    教育の悩みは医院の大きな悩みのひとつです。

    しかし、教育制度をしっかりと整備することで大きなメリットを得られます。

    • 医院の方向性に合った教育カリキュラムを整備

    すると、新人の頃から医院に合った教育を受けるので、将来仕事を任せたときに生産性が高い人財になります。

    • 教育担当者を固定する

    教育担当者を定め、新人のフォロー(実際の業務、悩み相談等)をしっかりと行う。

    業務に関しても都度できているかどうかを本人と面談し、チェックする。

    新人を単独で放置しないことで離職率が低下します。

     

    具体的にどんなことをするのか。

    まだなにもやられていない医院様はまずは教育したい業務のピックアップです。

    スタッフさんから意見が大切なので、全体ミーティング等組織全体で決めてください。

    各職種に分けてどんな教育をしていくのか。一部参考を載せさせて頂きます。

    【歯科医師】※参考例

    患者さんの誘導(来院、治療後)
    ユニットの準備、片付け
    基本セットの作り方
    器具の保管場所
    X-ray(デンタル、パノラマ)撮影
    歯式、P検記入のアシスト
    アシスト(声かけ、ライトの当て方、バキューム)
    カルテの理解、記入(問診)
    サブアシスト(根充など)
    印象(インレー、クラウン)
    仮封(デュラシール)
    set時のアシスト(セメント練和、除去など)
    義歯調整のアシスト(研磨)
    P検、スケーリング
    ポリッシング
    PCの立ち上げ、終了

     

    【歯科衛生士】※参考例

    綿線が巻ける
    基本セットが組める
    歯式が書ける
    EXT用のガーゼが作れる
    パノラマの準備
    デンタルの準備
    レントゲンの現像、ユニットのPCに出せる
    アシスト中の声掛け、患者への気配りができる

     

     

    【歯科助手・受付】※参考例

    丁寧なお迎え・お見送りができる(お辞儀など)
    丁寧な問診票の渡し方ができる
    カルテの準備・片付けができる
    FAXが送れる
    P険の記入の手伝いに入れる
    消毒室の洗い物などのヘルプに入れる
    朝の準備ができる
    夜の片付けができる
    メンテナンスなどの確認TELがかけられる
    技工物の日付・指示書について理解できている
    DXが出せる
    受付応対時の表情(笑顔)
    院長・主任への業務報告(報連相)ができている
    かかってきた電話の応対ができる
    カルテの発行
    商品の知識があり、説明ができる
    日計表・実績表が書ける
    きれいな姿勢での応対の意識(受付・TEL時)

     

    ピックアップした業務に優先順位をつけ、どの期間で教えていくのかを決めていきます。

    今回掲載させて頂いたのは一部ですが、これを3か月、1年と教育カリキュラムを作成しま、運用開始です。

     

    後回しになりがちになりますが、教育からの人財開発をしっかりと行っていくことが今後医院の発展に直結します。

    ぜひ、教育制度を再度見直してみてはいかがでしょうか。

     

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    ~最低賃金改定から読み取る採用動向~

    2016年10月19日00:00
    カテゴリー:人財採用

    皆様、こんにちは。

    船井総合研究所歯科チームの水野が担当させていただきます。

     

    我々、歯科人財開発チームでは、日々全国の歯科医院様で、採用を中心に組織活性化のお手伝いをさせていただいております。

    今回のテーマは「最低賃金改正から読み取れる採用動向」です。

     

    2017年の地域別最低賃金が発表されました。

    各都道府県別で賃金が発表されているので、自院の周辺地域賃金は確認しておく必要があります。

    下記は最低賃金上がり幅をまとめたものになります。

     

    昨年対比 都道府県
    A

    (+25円)

    千葉、東京、神奈川、愛知、大阪
    B

    (+24円)

    茨城、栃木、埼玉、富山、長野、静岡、三重、滋賀、京都、兵庫、広島
    C

    (+22円)

    北海道、宮城、群馬、新潟、石川、福井、山梨、岐阜、奈良、和歌山、岡山、山口、香川、福岡
    D

    (+21円)

    青森、岩手、秋田、山形、福島、鳥取、島根、徳島、愛媛、高知、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄

     

    全体的に引き上がっているのはひと目でわかります。

    各地域の最低賃金は厚生労働省のホームページにアップされております。

    ここで注目すべきは「賃金格差の拡がり」です。

    A地域とD地域を比較してみます。

    Aの東京は907円、D地域の鹿児島は694円。

    差が200円以上も拡がっています。

    にも、関わらず賃金伸び率は東京の方が大きい。

    すると、ますます賃金格差が拡がっていきます。

     

    賃金格差が拡がり続けるとどんな問題が発生するのか。

    それは、「人財の都心部集中現象」です。

    賃金が高い都心部へ労働者が流れていってしまい、地方の人財が流出してしまうことになります。

     

    そんな状況下、採用を成功させるためにはどんなことをしていけばいいのか。

    それは、「歯科医院のブランド力の強化」です。

    賃金だけではなく、歯科医院で働くことでしか得られない非金銭面での魅力を打ち出していくことが非常に重要になってきます。

    一度、自院の医院ブランド力は何があるのか、この機会に一度考えてみられてはいかがでしょうか。

     

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    【人財採用】採用活動を行う際のバランスを考える!

    2016年07月06日15:21
    カテゴリー:未分類

    皆様、こんにちは。

    船井総合研究所歯科チームの水野が担当させていただきます。

     

    今回は「採用活動を行う際の人件費のバランス」についてお送りいたします。

    これから採用活動が本格化する時期に突入してまいります。

    今から本腰を入れて採用活動を行っていくという方も少なくないと思います。

    そこで、皆様、採用活動を開始する際に欲しい人財(職種)を獲得するためにあまり深く考えずなんとなく動かれてはおりませんか?

     

    日々、歯科医院様へ採用コンサルティングの提案をしていると、よくご相談を受けます。

    「現在日々の診療が忙しくて、医院全体の負担を軽減したいため、歯科衛生士を1名採用していきたい。」

    こういったご相談を多く受けることがあります。

     

    診療業務を軽減させる目的から歯科衛生士を獲得する考えは正しいです。

    しかし、果たしてそれが本当に医院の経営を改善できるのかといったことについても深く考えていかなくてはなりません。

     

    歯科衛生士を1名採用した場合に医院の人件費率はどうなるのか。

    売上が1億円程度の医院であれば、適正人件費率は25%程度という指標がございます。

    30%を超えてくると、人件費が経営を圧迫する大きな要因になってくる可能性が大きいと考えます。

     

    そのため、歯科衛生士を採用できたとしても、業務負担は軽減できたかもいれないが、経営面では圧迫され医院の存続が危機に陥るということにもなりかねません。

    採用活動をしていくうえでも、コストやリスクが伴います。

    自院が今本当に人財採用活動をしなくてはならないのか。

    財務状況、人員体制の再確認をしていく必要があります。

     

    【財務状況】

    財務状況は大きく二つ考えるべきことがあります。

    • 採用までにかかる費用

    歯科衛生士一人採用するにあたって採用にかかるコスト(およそ30万程度)

    • 入社してからかかる費用

    実際に採用した際にかかってくる人件費(基本給与、賞与、福利厚生費等)

     

     

    【人員体制】

    診療を最大限効率的に回せるような仕組みになっているか

    チェア台数に対しての人員体制が確立されているか。

    アポイントを的確に無駄がないように入れることができているか。

     

    前述のように、採用活動を行う前には必ず採用が必要なのか、できる体制なのかを再認識したうえで良い人財と巡り会うための採用活動を行っていただけたらと考えております。

     

    最後までお読みいただきありがとうございました。

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